映画アバターとインビクタス

今年はアバターも見たし、インビクタスも見た。もちろん不況の折レイトショーですが。アバターは映画館の端で見るとめがねが必ず邪魔になるので端では見てはいけないと思いました。でも中央近くから見ても僕の顔にはめがねが合わなくてずり落ちるので気になってしょうがなかったなあ。ストーリーはありきたりで先読みできるけれどあの映像の浮遊感は人間の本能を刺激します。僕もカラスと結合したいと思いました。車椅子の主人公の設定も納得です。ビジュアル的のすごくおもしろかったので僕的にAAをあげたいがアカデミーショーの作品賞にならなかったのは当然と思ってます。インビクタスは男のための映画でカミさんは寝そうだったのをなんども起こしましたが、アバターではメガネの奥でもっと寝ていたらしいです。
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